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ふれんちぶるどっぐの備忘録

犬は関係ないよ。ただ顔が似てるらしい。

最大のジャッジとの付き合い方

○超絶仕事デキる憧れの上司
✖️超絶仕事デキないダメな後輩


これ、私にとって最大のジャッジ(`・ω・´)


会社で働いてる時、直属の女性上司がとっても仕事のデキる人だった。
論理的で、実績が伴っていて、人望もあって、チャーミングでね。

その人に出逢えただけでも「入社して良かった」と思うくらいに、尊敬してて、憧れてた。(今も変わらない!)


上司から色んなこと教えて貰って、私もどんどん成長していった。


でも、あるとき仕事の限界が来て「あぁ、、私はあの人みたいにはなれない」って絶望した。


【仕事がデキる=正義】


と本気で思ってたから、しんどかった(´;ω;`)


そんでちょうど絶望してる私の元に、直属の後輩が入社してきた。
とても性格の良いのんびりした男の子。


これが、、、
びっっっっくりするほど、仕事がデキない|゚Д゚)))|゚Д゚)))|゚Д゚)))


色んなエピソードがあるけど、
教えてたことをメモしてたのに、翌日になったら、メモしたことも、教わったこと自体も、忘れていたのは驚いた。


思わず「ここにメモしてたやん!!!」と突っ込んだよね(笑)


後輩はすごく素直だしやる気もあるんだけど、
同じミスを繰り返したり、何回教えても覚えない。

 

私はかなりキツくあたっていた。


普段怒ることはあんまりないけど(ましてや職場ではほぼ皆無)、彼に対しては時に感情的になることもあった。


【仕事デキない=価値がない】


と思い込んでたから。


仕事出来ない自分を許せなかった。
価値がないと思われるのが怖かった。


私が人のことを


「あの人は仕事デキるから、すごい!」
「あの人は仕事デキないから、ダメ!」


こうやってジャッジし続けてきたから。

 

同じような人いるんじゃないかな?(*´꒳`*)

 

ジャッジしていることに気づいたら

 

①気付く「あ!今ジャッジしてる!」

②受け入れる「あちゃ(///ˊㅿˋ///)まあ仕方ない!」

③認める「うん、私はジャッジしちゃうよね。だから頑張ってこれたんだし!」

④許す「ジャッジしてもいいー」

⑤どちらも選べる「ジャッジしなくてもいいー」

 

これが上手く付き合う方法ね( *ˊᗜˋ* )/″

 

ジャッジをやめよう!と意気込むよりも、上手く付き合おうとすると、だんだん気にならなくなっていくんだな♪♪

 

 

ジャッジに気付いた人から、御一報を( ´ ▽ ` )ノ

 

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